小さめ韓国カラコンを選ぶ意味はあるのかな?

ナチュラルクチュールカラコンは自然で好きですが、韓国カラコンとしてはかなり小さめに入りそうですね。
私の考えでは、レンズは小さめのほうが安全であると考えていますので、それも人気に繋がるのではないかと推測します。

韓国カラコンであえて小さめレンズを選ぶ必要もないかも

ナチュラルに馴染むカラコンといえばクチュール。4色展開ですが、自分に合ったのが見つかりそうです。
GLAMといえば、JILLのデカ目カラコン、REVYのハーフ系カラコンがありますが、今度のクチュールはナチュラル系カラコンですね。
馴染みやすい4色展開で、どれをつけても、どこにでもいけそうなくらいナチュラルに感じます。

休日にもっと派手目なのを使うのもいいですし、周りからカラコンをつけてるって気づかれないようにこっそりとクチュールをつけておくのもいいですしね。
最近は仕事や学校にもつけていけそうなのが多くなってきましたが、ナチュラル志向ならこれかな。

韓国カラコンでも度数は-10.00まであるのは存在します

クチュールには度ありもあるんですが、度数が-10.00まであるのが嬉しいですね。
度数の幅はカラコンにより違うんですよ。
カラコンには「度なし」と「度あり」の2種類あります。
度なしというのは、オシャレだけで、視力を矯正するものではありません。
度ありは、メガネや矯正コンタクトレンズと同じく、度が入ってるものです。
度なしの場合は、特に気にすることないんですが、目が悪くて矯正するタイプの「度あり」を買うときのことです。
まずは欲しいカラコンに、自分が求める度数があるかどうかを知る必要があります。
その幅は商品によって異なります。「-8.00」くらいのが多い気がしますが、もっと弱いのしかないのもあれば、クチュールのように「-10.00」まであるのもあります。
ここまでくればかなりの人は利用できるかなと思います。

どうやって自分の度数を調べるか

自分自身が昔から目が悪いので、何度も眼科に行きましたし、視力を測ってもらったことも何度もあります。
初めてコンタクトを作ったのも眼科の横のコンタクト屋さんだった気がします。眼科の中にあったかもしれませんが、よく覚えていません。
最近のカラコンは処方箋もなしで、通販で買えるので、もしかすると、目が悪くても、眼科にはいかずに、普通に通販で買ってる人もいるかもしれません。
しかし、自分の大切な目のことですので、必ず眼科で受診してから自分に合った度数のカラコンをつけるべきだと思います。
もちろん、韓国カラコンは眼科には売ってませんので、そうもいきません。
となると選ぶ手段というのは、眼科で目の調子を診て貰いながら、自分の目の詳しいことを教えてもらう。そのデータをもとに、韓国カラコン通販サイトで購入するということになるかな。

その際におすすめなのは、やはり送料無料で届けてくれるサイトかな。
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